Man Furuya

October 1, 2020

No. 122312 Mt. Fuji, Lake Ashi, and A Moon Trail, 2012


早いものでもう10月。

撮影も冬季用に考えはシフトするのです。

やはり夏季よりは撮影はしやすいという事になるかもしれない。

ちょっとした運動だから。^^


October 8, 2020

No. 011014-2 Mt. Fuji, Lake Ashi, and A Moon Trail, 2014



それから2年後の撮影。

こちらは憶えているのは積雪後で辺りは氷の世界と芦ノ湖畔では霧状態。

画面では小さくて確認難しいですね。^^ (画面クリックで大きくはなります)

さて先日ロケと撮影に行って来ました。一部は一年後の撮影になるでしょう。

それまで私も含め皆さんが元気でありますように。^^



October 15, 2020

No. 100720-1 Lake and Cloud, 2020 (a part)



ロケハンから。

10月に連休が無くなって今気が付くことは丁度この時期の紅葉見学だとか、

運動会とかの行楽機会に影響が無くはない?^^



October 22, 2020

No. 100620 Lake and A Moon Trail in the mist, 2020


撮影条件がどうであろうととにかくやってみる。

意外と意外になるのは気のせいではない。^^


October 29, 2020

No. 090320 Wonder Place, 2020



東京から100km余りこの場所は不思議なのです。

何回撮影し直したことか。それでも街灯りが移動して感光する。

この現象、フィルムが長時間撮影のために反ってしまう為と考えられるのだが

この点は既に他の撮影でも経験済みであり対策済みのこと。

ここの撮影だけが何度繰り返しても同じ。撮影場所を変えても。

ということはこのあたりの地面全体が動いているのか、

厳密に言えばどこでも動いてはいるが撮影時間中に写ってしまうほど動いたら

大変だよね。^^

精細デジタルではどうか。やってみる価値はある。(持っていないけど)


November 5, 2020

No. 100620 Test Shot, 2020



この間撮影に行くはずのところ。しかし様々にタイミングがよくありません

でした。またの機会となる例えば一年後のこの季節なのですが人生は色々、

自然も色々。完成形を見られる保証はありません。もし見られたらラッキー。

良い意味で最近そういう風に考えるようになりました。^^



November 12, 2020

No. 112310-1 Seascape and A Moon Trail, 2010



岩礁と小さくて見づらいかもしれないが中心に鳥居が配置されています。

そこから生える月という。ここは和歌山県の串本。

生える? ぽへ〜 ^^



November 26, 2020

No. 111308-1 Seascape, 2008



和歌山、紀伊半島といえば伊豆半島を大きくしたような。^^

つまり半島の海岸線に沿って良い風景があるんですよ。

当時は高速道路1000円として何処へも気軽に行けたのです。

もう海外すら条件を満たさないと行けないのかしら。本当にアホだね。^^

そろそろ世にまき散らされている善と悪という二元論は怪しいと思わなくては

思うつぼでっせ。混乱と争いは常に意図して創られているという事。

あっち向いてホイって。



December 3, 2020

No. 052615 Synchronizing Stars, 2015


何と言いますか問いの投げ掛けの一つの答えなんだろうか。(どうも。。^^)

にしても世間では畳み掛けに入っているようでこれは過去の大戦時も

同じ状況であったと想像される。果ては知りうる人はとなりで起きている

状況を黙って見過ごせと。背負いたくも無い十字架をまた背負えと?^^

 



December 10, 2020

何気に和歌山の作品が続きます。


普段の皆様の日常の目の酷使を案じまして今回はさわやかに。^^


日本各地の聖地を尋ねますと何故にその地がという問いに常にぶつかり自分なりの想像性をかき立てられます。

毎日が虚構みたいになってしまった今、通りすがりのような観光ではなくこういう場所に長く身を置く事は何よりも人間本来にとって良いと思います。(真面目)^^



No. 050809-1 Nachi Fall, 2009

December 17, 2020

何ともう一枚。^^

こちらは前回分の一年前。

記憶が正しければこちらが


初見での撮影。

よくある事ですが2回撮影して

いるのは水量の違いによるもの。

水がほとんど霧状の時もありまたその逆で台風の後などでは付近が氾濫する時もあるのだ。

並べて見るとこれはこれで

いとをかしである。では

また来週。^^



No.111208 Nachi Fall, 2008

December 24, 2020

No. 020312 Fukuroda Fall, 2012


一見普通に水が流れているようですが凍結しています。^^

でもよく観察すると実は所々氷が壁面より浮いていて水は流れています。

過冷却の水が流れ続くとこの様になるとのこと。メリクリ。^^


December 31, 2020


今年は今までの疑問の総括の様な年でした。

進化といえば聞こえは良いが人の運命を半ば強制的に振り分けるという。

それにしても自然の中に身を置くと世間話が はぁ? となる時がある。

人間世界だけで勝手に騒いでいる感じ。

果たして何を言っているのでしょうか。^^


散々振り回されましたがパターンも読めました。来年は周りに気どられず

計画的に動く方がむしろ丁度良いと思われます。忘れた頃の災害は注意。

良いお年をお迎え下さい。