Man Furuya

May 21, 2020

No. 082213 Untitled but a Pigeon, 2013


ほら、ここにも鳩が出た。(しかもナイスコンポジション)

先日ベランダにつがいの鳩がやって来ました。

目が合ってしばらくして飛んで行きました。何でしょう。^^


May 28, 2020


全ては恐怖から。これ古今東西の基本とまた! 起きていること。


恐怖支配は手っ取り早く大衆を服従させる最も安上がりな方法だ。

nwo25カ条より。


恐怖による支配のカラクリを考えよう。そうすれば心の余裕が出来るし

対応も出来てくるよ。^^


Not Again? おいおい又かよくらいの予備知識とカラクリは身につけて

おかないと。様子を見ていると相変わらず人類やられっぱなしだよね。^^


究極これは仕掛ける方も仕掛けられる方も元は同じ何も起きなければ何も

生まれない白と黒、表と裏、陰と陽のこの世の原理。

歴史上この均衡崩しを人類は無理矢理ずっと繰り返させられていることにも

気がつく。^^ (おかしな事言うね

No. 101610-2 A Place of God, 2010



June 4, 2020

No. 030218-2 Mt. Asama and A Pine Tree, 2018


段々と暖かく朝も早くなりました。騒動のおかげで今年はすぐに半年が過ぎて

しまう感じがします。

と言うわけでこちらは2018年3月寒い頃の浅間山をさかのぼってお届け。^^



June 11, 2020

No. 061514-2 Irises and A Moon Trail, 2014


季節はアヤメの時。

右手奥に見えますのは昇り月でございます。

思考停止はブルービームの夢を見るのか。


考える行為は普通脳みそにある程度の負荷が掛かる。

だから我々は普段あまり物事を深く考えない選択をするんだそうだ。

まあバランスは大事だけど。^^



June 18, 2020

No. 060820 Fault Lines and A Moon Trail, 2020


とても久しぶりに感じました。今回の撮影。

例の騒動中考えていたのですが世の中にはちゃんと見ている正式なモノがいるという認識が確認出来たというか、気がつくチャンスがあったというか。

ポストとはその気がつくチャンスに対してどうであったのかが問われると。^^

一方このように自然と対話していると人間の存在理由は何なのかと思えてきます。地球にとって果たして何か役割があるのだろうかと。



June 25, 2020

No. 060820 Fault Lines and A Moon Trail, 2020 (cropped)


クロップして見ると別の意味合いが出来てくる。

全体では捉えられなかった部分の細部、構成の仕組みが見えてくる。

ウィルスも大きさを考えればまた違ったものが見えてくる。^^



July 2, 2020

No. 060820 Fault Lines and A Moon Trail, 2020 ( cropped)


オリジナルと比べるとどうだろうか。全体の構成を改めて確認できる。


風の谷のナウシカを一番大きなスクリーンを選んで観てきました。

今作品は公開当時を考えれば今のような環境で観られるのは貴重だと思います。

何回となくビデオ録画したのをテレビで観ていた感覚からすると

やはり違うものが見えて来るんですね。


”腐海の生まれた訳か、君は不思議な事を考える人だな。”

これ、いや想像力の問題で普通考えるだろっていう言い回し表現がある。

現世でも周りを見渡せばおかしな事ばかり。皆不思議に思わないって、

どれだけ何も考えていないのか。

逆に前よりも皆おかしくなっているんじゃないかって言う。^^

各々のエゴ主張の中で必死にもがき立ち回るナウシカの姿にただ涙。



July 9, 2020

No. 042915-2 Untitled, 2015


これはお馴染みの風景。

撮影に行くと何かが起きる。ハトとスズメがフレームに入って来たり。

今回はランニングコース中?でここで立ち寄り運動をする人と

右手奥に見えますのはナルナル(決めポーズ)の人たち。

あの〜ただいま撮影中なんですけど、、

8x10というビッグなカメラがあるというのにフレームイン。

撮影って素晴らしい。^^

(言わずともヤラセではないです)