Man Furuya

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from the place 170

Posted on 3 August, 2016 at 12:23 Comments comments (0)
そう、以前にも同じような、、、




















No. 061514   Kakitsubata ( Irises ) and A Moon Trail, Saitama, 2014

この時は燕子花(カキツバタ)と月の光跡の図でした。
結構、埼玉での撮影は月の出にめぐまれるようで。^^

古家 万




from the place 169

Posted on 28 July, 2016 at 11:33 Comments comments (0)
ここは、お馴染みの、、、

















No. 072016   Ancient Lotuses and A Moon Trail, Saitama, 2016

古代蓮と月の光跡の図でございます。
夜の部、晴れのち曇り、早朝の部、曇りのち雨の2重露光をしますと
このようになります。^^

古家 万






from the place 168

Posted on 21 July, 2016 at 10:31 Comments comments (0)
ここは、
以前の、、、半年前の
















No. 122715-4   Water Lilies and A White Carp, Gifu, 2015

そして、
この間の、、、半年後の
















No. 061716-5   Water Lilies and A White Carp, Gifu, 2016

大きくなったね。^^


古家 万








from the place 167

Posted on 13 July, 2016 at 11:16 Comments comments (0)
さて、続きでございます。
















No. 061716-4   An Old Ceder Tree, Gifu, 2016
















No. 061716-3   An Old Ceder Tree, Gifu, 2016

一般的には日差しを入れて、、、なんてことをするのですがそこはあえて避け
見所にするのが我々の仕事。Clickで拡大できます。
とは言うもののこのようにして観ますと日差しを入れた時、入れない時こうも
印象が違って見えるのは興味深いでしょ。^^

古家 万



from the place 166

Posted on 6 July, 2016 at 11:17 Comments comments (0)
あっ、圧倒的だ!あっぁ〜、圧倒的じゃないかぁ!
ビグ•ザムの攻撃の様子を見てのアムロの言葉。
人間太刀打ち出来ない場面に出逢うとこういう心境になる。
でも何か解決策はあるはずとこのセリフは次の場面展開へとつながってゆく。
















No. 061716-2   An Old Ceder Tree, Gifu, 2016
















No. 061716-1   An Old Ceder Tree, Gifu, 2016

この一帯を観て周った時の心境、、、同じ。^^;
それでどうしたかと言いますと日差しを入れた時と入れない時の見え方の違いを
精密描写してみました。


それでは、こちらはどうでしょう。
これは日差しナシ。次回は。















No. 061716-4   An Old Ceder Tree, Gifu, 2016

興味深いといいですけど。^^

古家 万