Man Furuya

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from the place 90

Posted on 15 August, 2014 at 13:13 Comments comments (0)
とにもかくにも
超安全運転で東北へ行って来ました。
この時期混んでいて大変なんですけど自然には逆らえません。^^


















no. 081314   Shooting Shot, Iwate, Japan, 2014


それでZoom Out しますと、、、

このような感じです。



















no. 081314   Shooting Shot, Iwate, Japan, 2014


まだ行って来たばかりですので今回はコンパクトデジカメによる撮影の様子の
ご連絡です。 



古家 万


from the place 89

Posted on 8 August, 2014 at 12:13 Comments comments (0)
ちょっと?
〜秋風〜の気配が感じ始められる今日この頃。

というわけで
今回はこちら。


前回作品ナンバーがno. 112310-1という事は同日の続編、その2です。

















no. 112310-2   Seascape, Wakayama, Japan, 2010

紀伊半島って伊豆半島を大きくしたみたいな、、、道路経路も似ていたり。

台風のおかげでお盆の週末、日本中がお祭りなどイベント事に困っていますが日本全国規模の雨男、雨女性の皆さん気にする事はありませんよ。 ^^v


古家 万




from the place 88

Posted on 1 August, 2014 at 12:33 Comments comments (102)
前回より24時間前のこと


















no. 112310-1   Island God and A Moon Trail, Wakayama, Japan, 2010


ここは本州最南端辺り、
私はよく月の軌道と被写体の構成を計るのですがここはそれが年1、2回のチャンスしかない場所。例えばこの作品を基準とすればその日以外は月の軌道が画面右方向にずれてゆく。世界各地にも太陽、月などの公転周期に合わせた様々な遺跡などありますがここは私オリジナルの偶然な発見場所。でもね私の作品ほとんどそんな感じなんですよっと。


古家 万



from the place 87

Posted on 25 July, 2014 at 11:53 Comments comments (102)
ここもいつかの和歌山、串本。

















no. 112410   Hashi-gui-iwa, and A Moon Trail, Wakayama, Japan, 2010


水平線からの光の筋は月の軌道の光。海面にはこの様な反射光を残します。
ここは潮の満ち引きで様子が一変しますので時間があれば潮位を調べて時間差で訪れることをお勧めします。
なにか、、、観光案内できますね。


古家 万




from the place 86

Posted on 18 July, 2014 at 12:35 Comments comments (0)
ここはいつかの三重の二見浦。

















no. 120409-2   Futami-ga-ura Inlet, Mie, Japan, 2009


空からの光の筋は月明かりによるもの。時々予期せぬハレーションを起こします。
こういうのはレンズフードなどにより防げるのですが今はこうした偶然みたいな
現象も良しとしています。この場合むしろ降臨現象として面白いでしょう、
なんてね。


古家 万